暮らしのおすすめ

防災のミカタのリュックは大容量!もしもの対策に!メタプレミアムとは?


30年以内に70%以上の確率で超巨大地震が必ず来るといわれています。

自分のすぐそばで・・「でもまだ大丈夫・・!」と思っていませんか?

備えの準備を後回しにしていませんか?

「備えあれば患いなし」いつ起こるかわからない自然災害。備えておきませんか?

これさえあれば、まずは大丈夫な防災グッツを紹介します。


防災のミカタ 防災安全協会推奨リュックとは?

創業53年の防災セットをきかっく開発しているメーカーです。

防災士、災害備蓄管理士が数名在籍し、開発を行っています。

1.抗菌防臭リュック!

独自開発の防災史上初の抗菌防臭リュック!!

長く保存することが前提の防災セットなので、衛生的に保管するようになっています。

2.収納リュックが全開する!

たくさんの防災グッツを収納するリュックなので、全開するような設計になっています。

また、ポケットも充実しています。整理や出しやすさが便利なリュックになっています。

3.リュックが丈夫!

アウトドア用のテントにも使われているターポリン素材!破れにくく耐久性に優れているものです。止水ファスナーで、雨水の侵入も防いでくれます。

4.臭わない簡易トイレ

独自開発した簡易トイレ。

袋も凝固剤も抗菌消臭加工がされています。嫌な臭いがしない万能なトイレになっています。

5.防災士が監修!

防災士・災害備蓄管理士がいつ来るかわからない自然災害に備えて、オールシーズンの災害に対応できる防災セットを開発しました。

6.自分で収納!

防災グッツを購入しても、中身を確認せずにそのまま保管していると、いざという時に何がどこにあるのかわからずに困ってしまうことになります。

こちらの防災セットは、アイテムを確認しながら自分で収納するセットになっています。

7.防災安全協会推奨商品!

防災リュックは、内閣府・防災安全協会推奨の防災リュックになっています。

安全性・機能性・利便性を高く評価いただいているものになります。

防災のミカタの防災アイテムは?

リュック自体の大きさは35Lの大容量サイズ。

表面は撥水加工。内側は抗菌防臭加工。高性能防災リュックです。

☝乾電池式充電器(USB TYPE-A)は単三電池×4本使用。

電池を知れるだけですぐに充電可能。充電ケーブルは付属していないので注意!

☝ハンディファンは、単四電池×3本使用。風力はかなりあります。

クールタオルは、水に冷やすとひんやり冷たくなります。

身体拭きシートは70枚入り。お風呂に入れない際の全身ケア用として。

マスクは3枚。個装タイプです。

☝簡易トイレ5回分。5秒でラクラクセットできるもの。抗菌消臭凝固剤と抗菌消臭袋のW効果で臭いが気にならなくなっています。

2WAYランタンは単四電池×3本使用。夜間には欠かせない明かりです。

☝ラジオライトは単四電池×2本使用。ワイドFM/AM対応。ライトとイヤホンが付いています。

4層静音アルミシートはシャカシャカしないタイプ。ぁぃ軽く、保温効果も高いものです。

☝飲料水用給水袋10Lは厚生労働省の水質試験に合格したもの。プラスチック臭なしで、逆止弁で水がこぼれないようになっています。

エアーベットは柔らかくて、快適な寝心地です。つめたい地面から体を守ってくれます。

☝アルファ米は、水かお湯でふっくらおいしいご飯ができます。中にスプーンも入っています。

保存水は500㎖が3本。ろ過・高温瞬間殺菌、ホット充填をした保存水になっています。赤ちゃんにも優しい低ミネラルになっています。

☝えいようかんは5本入り。甘すぎず、さっぱりとしています。保存期間は5年以上です。

歯磨きセットは災害時でも必要なもの。風邪予防にもつながります。

☝カイロは3枚。腹部や腰を温めると全身あたたかくなります。寒い時の必需品です。

防災ガイド・内容物チェックシート、災害の心得が記載されています。

軍手・レインコートは雨の日、作業時などに使用できます。どちらも防寒としても使用できます。

絆創膏は10枚入りです。けがなどの応急処置に使用できます。

ポイント

防災リュックの詰め方

「重いものは上に、軽いものは下に」

重いものと型が近くなることで下に引っ張られる感覚を和らげることができます。

それにより、移動の際の負担を軽減することができます。

他にも細かいポイントが!

10個の収納ポケット・・リュックには、10個のポケットが付いており、貴重品や携帯電話など小さなものも分類して今得るようになっています。

夜間も安全に・・強力なリフレクターが付いています。危ない夜間の移動も安心です。手持ち部分に蓄光プリントがあり、夜間でもリュックがどこにあるかわかるようになっています。

ホイッスル付き・・ショルダーベルトにホイッスルが付いています。災害時や緊急時に慣らして救助を求めることができます。

撥水性と通気性・・防水・防汚・耐久に優れたターポリン素材で、雨でも荷物を守ります。また、背中のクッションがメッシュ素材なので、蒸れにくく通気性がよいものになっています。

キャリーベルト付き・・背面のベルトを使えばキャリーバックとして移動が可能です。

収納ベルト付き・・ベルトが床につかないよう収納ベルトを搭載しています。

はてな

なぜリュックに詰めずに届くのか?

【自分でリュックに詰めるメリット】

①どこにしまったか自分で分かる

②使い方や賞味期限を把握できる

③箱などから出し、リュックにスペースを作れる

④開いたスペースに自分の荷物を入れることができる

内容物一覧を見ながら、ご家族と確認しながら詰めるのがおすすめです!

防災のミカタ 防災安全協会推奨リュックのまとめ

いつ来るかわからない自然災害。いつ来ても落ち着いて行動ができるように準備はしておきたいですね。

早めの行動がポイントです。

是非参考にしてみてください。

ここまでご覧いただきありがとうございました。

 

  • この記事を書いた人

ちかまる

5歳と1歳の男の子ママ。元幼稚園教諭。
30代主婦。
パソコンに触れずに生きてきたが、ブログに興味を持ち挑戦中!
子育てに関すること、ママとしてのこと、日々の生活におすすめのものも色々発信していきます。
趣味は子供が寝た後の夜ヨガ。
心と体のバランスを整えることに集中しています!

-暮らしのおすすめ